• 歯を白くしたい ホワイト二ング
  • 笑顔に自信を持ちたい 審美歯科

患者様に合ったプランづくり

私たちは、お口の美しさをとても大切に考えています。銀歯や黄ばみでお悩みの方はたくさんいらっしゃいますし、そういった見た目のお悩みから笑うときにストレスを感じてしまう方も少なくありません。「きれいな口元にしたい」とお考えの方は、まずはお気軽にご相談ください。

ゴールを見据えて

「歯を美しくする」といっても、その方法は患者様の状態とご要望により様々です。大切なのは、患者様に合わせたプランをつくること。そして、そのプランに合わせた適切なタイミングで処置を行っていくことです。当院では親知らずなどの抜歯、矯正、セラミック治療、ホワイトニングなど様々な処置を、ゴールから逆算して組み立てプランをご提案します。まずはお気軽にご相談ください。

当院のホワイトニングについて

術前

術後

ホワイトニングに関するお問い合わせはこちらから♪ 医療法人社団 大山歯科医院 03-3712-1828

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審美歯科の重要性

歯並びのきれいな女の人

審美歯科とは、歯やお口の「美しさ」に重点を置いた歯科医療分野のことを言います。とはいえ、歯を美しく見せるには、単に見た目だけでなく多くの要素が必要になります。逆説的に言うなら、正しい歯並び・噛み合わせの人や虫歯や歯周病がない人は非常に美しい歯をしているはず――つまり、審美性を追求するということは、歯の健康を追求することにもつながるということが言えるのです。

「心」にも影響を与える歯

笑顔の女性

「歯並びが悪い」「歯が黒ずんでいる」といった場合、その見た目を気にするあまり、人前で思い切り笑えなかったり、話せなかったりすることも珍しくありません。このようなケースで審美歯科にかかり、お口を美しくすることでそのコンプレックスが解消され、性格まで明るくなることもあります。

お母さん世代にも浸透

子どもとお母さん

もっとも顔周りの見た目が気になる年代といえば10~20代ですが、最近では、そうした若い世代だけでなく、30~40代のお母さん世代にも浸透してきています。歯やお口がきれいだと周りからの印象もぐっとアップします。「母親になっても女性としてまだまだ輝いていたい」という方に大変よろこばれています。

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症例

30代主婦

以前、虫歯を治療したものの、詰めていた銀歯がずっと気になっていたとのこと。定期健診のタイミングできれいな詰め物に変更したいとのお申し出でした。

術前

術前1

術前2

術後

術後1

術後2

お口の奥で目立っていた銀歯をセラミックに変えることで、治療痕がほとんどわからない自然な見た目になりました。

審美歯科に関するお問い合わせはこちらから♪ 医療法人社団 大山歯科医院 03-3712-1828

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